
その他の注目トピックス
→ 今回登場した新Pentium-Mは、「通常版1.7GHz」「低電圧版1.2GHz」「超低電圧版1GHz」。夏モデルが出たばっかりですか、各社ともラインアップの拡充を図るんでしょうね。
→超低電圧版Pentium-M 1GHzを採用した製品第一弾。てか、InterLink XPもようやくBaniasに。チップセットは855GM。バッテリー持続時間は2(通常)〜5.5時間(標準バッテリー搭載時)、質量は905g(通常)〜1075g(標準バッテリー搭載時)。メモリは256MB(標準)〜最大1024MB、ディスプレイは1024×600ドット、HDDは40GBということで、まぁこんなもんかな?と。購入比較対象はレッツノートのR2でしょうか。ちっちゃくて軽いノートがほしい方は是非。
→ ということで、今日スペック公開です。
→ モバイル出来そうなのは「Latitude D400」だけみたい。1スピンドルで1.69kgといえばThinkPad X31とおんなじぐらいで、日本のメーカーと比較するとやっぱりちょーっと重いかな?。ビジネスな方はひとつ。
→ 今度は限定じゃないよ!
→ LAKS USB Memoryという製品。ええっと、うーん・・・なんて言えばいいんだろう・・・。
→ やっぱり意味不明な位置付けとなってしまっているIXY DIGITAL 30。従来のIXYでも十分小さかったし、それと比較して対して小型化されたわけでもなく・・・。IXYファンなら400買ったほうが身のためかと。小さい物好きならEXILIM ZOOMやOptio Sでも買ったほうがよっぽど所有欲を満たせるような気がしないでもない。
→ 両端末ともSDカードスロットを搭載。写真や動画のほかにアドレスやメールの保存が出来るものの、アドレスやメールにはデータ互換性がない、とのこと。あと、オーディオプレーヤー機能もなさそうです。0x系のJava対応端末ということで、ミドルエンドになるわけですが、この領域までSDカードを標準にしてしまった、ということで、2Gの限界をSDでカバーしようという戦略なのか?いずれにせよメモリーカードが当たり前になってしまう予感。「J-T010」は31万画素CCDカメラを搭載。VGAサイズの静止画や5fps、7.5fpsの動画も撮影可能。メインディスプレイは当然QVGA。「J-D08」は18万画素ハニカムCCDカメラを搭載、こちらは連写機能も備えているほか、VGAサイズも撮影可能。J-PHONE向け三菱製端末としては初めて折りたたみ型となりましたが、アンテナはちゃんと出てますね。
→ 約14ヶ月での達成。まぁ、それしか出してないですから。

→ 無線LANを導入している企業向けの製品。現在日本の企業内通話ではPHSが主流となっているわけですが、それの代替を狙うのでしょうか?導入コストが高いような気もしますが・・・。とりあえずシスコ社では全社的に無線LAN環境とIP電話を導入している、とのこと。
→ 渋谷のHMVから公開生放送している「GROOVE LINE」が対象。ひでしーの生顔を見ることができるわけだ。
→ モバイル端末を持っている人300人への調査。








